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処女のセフレ

 処女のセフレを作ったといったら、信じてもらえるでしょうか?
これは、実際僕が経験したことなんです。
初めて使った出会い系アプリ。
まさかのビギナーズラックを手にしてしまったのでした。

 29歳、独身、彼女なし。
滅茶苦茶寂しい日々を送っていたリーマンです。
職場も男だらけ。
パートのおばさんがいるのみ。
職場以外の出会いも求められず、実に虚しい日々を送っている状態でした。
手淫がメインで、女の子が欲しいって思うようになって、使ってみたのが有名出会い系アプリ。
そこはワンダーな出会いが待ち受けている場所だったのです。

 メール交換に成功。
23歳、歯科助手の未愛莉。
メル友募集していた女の子です。
住む地域も同じ。
食事デートぐらい付き合ってくれたら嬉しい。
そんな気分でメール交換を楽しんでいました。

 未愛莉と、話が進んでいくと、長い間恋人作ったことがないと言うのです。
しかも、まだ男性経験なし。
ほのかに、処女のセフレというキーワードが脳内に浮かび出してしまったのでした。
処女狩りが趣味の俺。処女を捨てたい女性の処女喪失をお手伝い。

 未愛莉とは、テレビ電話で会話を楽しむようにもなりました。
愛らしい、そんな一言がぴったりのルックスの女の子。
胸も大きく、これで処女なんてもったいない。
そんな気持ちばかりを強めてしまっていたのです。

 処女のセフレへのチャンスは、やってきました。
飲みに出かけていくことになりました。
通話では、かなり意気投合が出来ていたため、期待は膨らみ続ける状態。
アルコールで、ハードルが下がった未愛莉を言葉巧みに連れ出してチェックインしてしまったのでした。

 Dキスから、愛撫をしていきました。
胸の膨らみがとても大きく、気分が盛り上がっていきました。
まだ経験のない女の子の初々しい性的反応もエロチックでした。
裸にすれば、実に美しい肌。
起き上がった肉棒を見せる。
彼女、興味深そうに手コキをしてからフェラをしてくれました。

 ロストヴァージンでは痛がっていたものの、全体的なセックスは、とても良かったと言ってくれました。
そして、別れぎわに次回の約束まで出来てしまったのです。
処女のセフレが手に出来てしまいました。
破瓜
童貞の中出し